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彩音さん、すいませ?ん、監督も眼射

愛乃彩音さんのザーメン・ゴックン期待してくだされやあ。というわけで、ラッシャーみよしです。今回の撮影のきっかけは、あるメーカーで彼女を撮影したことにさかのぼります。最後のインタビュー・コーナーで彼女が「私、好きな人のものだったらなんでも飲みたいんです!」と言うんですよ。あっ、この人、体液系だ! とビビッと来ましたね(笑)。そしたら案の定ザーメン大好きさん。それにあのエロ舌にエロ淫語でしょ。これは撮影しないわけにいかないじゃないですか。で、撮影当日は、17人のパンパン男+パンパンパン男1人(ぼく)が現場に集まって、ドロドロ、ドロドロと出しまくったわけですが、みんな興奮しすぎてピュンピュンと飛んでしまうんですよ。どのコーナーでも誰かが飛ばしてしまって眼射に!目が赤くなったら撮影できなくなっちゃうから、内心プンプンしていたんですが、すべての射精が終わり、最後に自分のコーナーとなり、射精したら「あっ!」ピュッと飛んでザーメンが目に命中!いやはや。超絶フェラテクとエロ・オーラと地獄とさえ表現できるしつこすぎる寸止め…これが重なれば、飛んじゃいます。だから、悪いのは彩音さん、あんただ! すいません…。