【雨宮琴音, 広瀬奈々美(堀口奈津美)】ストーリーは好いのですが – レズビアン調教 【二】 義姉・妹編 雨宮琴音・堀口奈津美

レズビアン調教 【二】 義姉・妹編 雨宮琴音・堀口奈津美

琴音の夫、タカシは単身赴任中。

そんな折、離婚をしたタカシの姉、奈津美が一時的に琴音夫妻の住む実家に身を寄せる。

既に両親は他界している為、琴音と奈津美の二人きりの同居生活が始まった。

ある夜、奈津美は琴音の部屋から漏れる喘ぎ声を聞き興奮を覚える。

翌日、琴音を見る奈津美の視線が次第に妖しく変わっていき…。

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女優名: 雨宮琴音, 広瀬奈々美(堀口奈津美)

好いストーリー

前作の瀬奈涼のM体質が抜群でさらに美人度に比べ雨宮が少し演技等が落ちるが、しかしストーリーが良く落ちていく過程が上手く書けている。

堀口がベテランらしく抜群の演技、アクメ度、綺麗な肉体に絶賛。

シリーズ化して欲しい作品。

堀口奈津美がもう少しお姉さん系であれば・・・

ストーリーは、良かったです。

年齢の近い、義理姉にレズ調教される設定なので堀口奈津美を熟女っぽくしないで、もう少し若いお姉さん風の役柄にして欲しかったですが、雨宮琴音の気弱な性格で抵抗出来ずに調教されてしまう感じは良かったです。

雨宮琴音が、もっと淫乱になって堀口奈津美がもっと激しく責め立ててくれればもっと興奮出来たのですが・・・雨宮琴音が単身赴任の旦那と電話中に堀口奈津美にレズ調教されるシーンは、なかなかでした。

途中でたまらず電話を切ってしまったのが残念。

不自然でも構わないので、通話したまま雨宮琴音には逝って欲しかったです。

最後は、妙に素直になり、仲が良くなり過ぎている感じが強すぎたので、そこは最後まで抵抗して欲しかったです。

穏やかな

調教と呼ぶにはソフトすぎる内容。

責め自体もハードなものではなく、道具は電マと相当ディルドゥぐらいなもの。

レズの絡みはしっかりやっているので、ソフト好みの人は良いかも。

ただ調教というタイトルがついているので、もっとSの責めがあると思っていた自分にとっては厳しい作品でした。

拒絶から受け入れへのギャップが絶妙

女優がいいのか演出がよかったのか、雨宮琴音の演技が見事。

最初はレズにも近親相姦にもかなり強い拒絶を示す。

この手の作品には珍しくリアル路線で、すぐにエロエロになったりしない。

中盤までは拒みながら堀口に責められ続けるシーンが続くが、体を硬くしながらも自然に足が開いていきオヤ?と思わせ、後半に向かって次第に体の力が抜け、笑顔を見せ、義姉を受け入れていく変化の演出が素晴らしい。

堀口も責める義姉役がはまってる。

すぐに濃厚なカラミを始めるレズものも嫌いじゃないが、正直そういう路線が多すぎるので、このようなドラマ性重視の作品は貴重だと思う。

最後は好みの問題だが、近親レズものとしてはかなりレベル高めな作品だと思う。

ストーリーは好いのですが

調教レズ物=ペニバン ではなく堀口さんが雨宮さんを淫らに落とす流れは見応え有りました。

ただ雨宮さんが最後までヤラレ役だったのが残念。

雨宮さんの役を星優乃さんにさせていたら!!より密度が高く更に淫靡で見応え有るものに成ったでしょう。

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