【長澤あずさ】まだまだ進歩の余地あり – ぽっかりアナルブラックホール 長澤あずさ

ぽっかりアナルブラックホール 長澤あずさ

抜ける美少女長澤あずさちゃんのアナルをこれでもかと広げて極太貫通快感地獄に突き落とすべく、MOODYZはアナルを研究し続け遂に全長20cm、周囲25cmの極太新兵器「ネオコスモジェネシスX」の開発に成功。

これによりアナル好きを飛び越え菊門拡張快楽症候群へと導きました。

普通のチンポじゃ満足出来なくなってゆく過程とぽっかり開いた淫アナルをご覧下さい。

「ぽっかりアナルブラックホール 長澤あずさ」の本編動画はこちらから

女優名: 長澤あずさ

アナルがキレイ

アナルプレイが大好きなのに、アナルがキレイ。

アナル単体のときは、モザイク無し。

かわいい。

スタイルがよい。

「太いのにハマっちゃった~」とか言って

聡明で人当たりの良いお嬢さんなのに迫力の巨体と貪欲な2穴。

首から上と下でこんなにキャラが違う人もなかなかいないよね。

プレイはアナルのみ、どんどん太目のペニスサックに取り替えて肛門拡張ファック。

開ききった肛門からブヒブヒ変な音がしちゃう。

絵的にはハードなんだけど所詮オモチャとセックスしている様に見えて現実感が無い。

指が触れただけでモザイクがかかるのも残念。

まだまだ進歩の余地あり

インタビューから始まりディルドーやアナル栓でのアナル責めくらいまでは普通すぎる内容。

マ○コ用のバイブや小型電マまでアナル挿入するあたりから一気に面白くなる。

今までにない責めに目をうるませる女優の顔がエロい。

メインになる新兵器だが、要するに円錐形の固定ディルドー。

深く押し込むほどアナルが拡張される仕組みで、女優の力加減ひとつなので女優の本気が問われる。

可能な限り体重をかけてグイグイ押し込んでいき、ピストンも激しい。

その一方で序盤と終盤でめり込む深さはさほど変わらずこれまでの拡張の限界をどこまで突破できたかは微妙。

是非再挑戦してもっと根元までめり込ませて欲しい。

アナル姦もあるが二穴姦まではいかないのでアナルものとしては不完全。

拡張用極太ディルドーアナルオナニーがメインの作品といえる。

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