【高瀬沙耶香】目がうつろでしたけど…。 – 熟女M_001 高瀬紗耶香

熟女M_001 高瀬紗耶香

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女優名: 高瀬沙耶香

なんか腹が立つほどでもないが

このカメラマンもやっぱりハンバーガー。

1回目行ったときにどの角度からどうたら1番美しい花ちゃんと覚えろての。

俺が監督だったらカメラマンしばってケツを引っ張ったく。

Mポテンシャルな淫乱熟女

35歳の熟女Mというだけあって、まさに熟女だ。

肉付きの良さが淫卑さを醸し出している。

感じて発する叫び声も熟れた女っぽい。

内容はいつものギロチン拘束具で股間責めから。

この男優のオリジナルであろうか、これまたいつもの金具製顔面拘束具による口責め。

二の腕から乳房へのクリップ。

叩き落としなどはない。

おっぱいと舌に蝋燭少々。

クリ電マ責め。

ハナオカが出て来てフェラ。

延々と挿入、顔射。

発射されたあとの顔と乳の垂れが老けた感じだが、体の張りはそうでもない。

この女ならもっとハードに責め立てられそうだ。

緊縛して吊り上げて鞭で叩きまくって見たい。

この後が見たい

マゾっけたっぷりの奥さんです。

責めにもいい声をあげていましたが、本当にエロくなったのはSEXから。

潤って、いい表情になったところで終わりは残念。

この後、もっと責められる沙耶香さんをみたい。

責め方がすごくいやらしい

定番のバイブ責めをはじめ、筆責めなど様々な責めがバランス良く入っている。

特にバイブ責めとロウソク責めが自分に刺さった。

まずはバイブ責めについて。

始めはクリトリスの皮を剥いてバイブを出し入れ。

ここまではいつものシリーズと同じだが、この後の20分間ほどのクリ責めが執拗でイイ。

左手でバイブレーターをマンコに押し込みつつ、右手で女優さんのクリトリスを捕まえてバイブの先端にあてがってある。

バロン佐藤は座ってクリトリスをいたぶり続ける一方、女優さんは拘束台の上で責めから逃げようとするが叶わず汗や涎を垂らしビクビク感じてしまう。

「私に許しをもらってからじゃないとイッてはいけない」というシチュエーションも相まって、S男優に翻弄されるM女という構図が完成していて素晴らしい。

その上イカせ方もバリエーションがある。

右手の手のひらでクリトリスを掴んだままイカせたり、親指の腹でなぞったり、爪を立てて摘まんだり、指で弾いたり。

女優がイッた後に、指に絡みついた愛液を彼女のパンツで拭うところもエッチ。

次にロウソク責めについて。

女優は手足を拘束され口枷をつけられている。

まずは手始めに背後から全身を愛撫して、その後クリップを淡々と脇につけていく。

そして赤いロウソクを両手に持ち、あらゆる部位に垂らして女優を追い詰めていく。

この際にバロン佐藤が投げかける言葉がいい。

「(口枷の蓋を外しながら)苦しいだろう?ほら、自由にしてやる。

」「さあ、反対側も(クリップを)つけてあげようね。

」「何も隠さなくて良いんだよ。

もう全てわかってるから。

」「どうだ、ご褒美は。

ん?ほーら。

」非力で華奢な女優を逞しい白髪混じりの初老の男性がいたぶるその姿に興奮してしまった。

暗い地下室で金縁メガネが妖しく光り女優の内なる本性を暴いていく。

ロウソクの熱さ・渇きから身を捩るものの、手や足を縛る縄がそれを許さない。

女優は次第にロウソクで感じ始め乱れてしまう。

他にもグッとくるシーンがあるが、字数の都合で割愛する。

バロン佐藤の責めは受け手を傷つけるものではなく、Mに堕とすものである。

時には厳しく、時には甘く。

ワイシャツの袖をまくり、拘束され無防備な相手の弱点を執拗に責め、お仕置きをしたり甘い声で囁いたり。

バロン佐藤が苦手な方もいらっしゃると思うが、自分は狂おしく好きだ。

熟練した大人の責めに、思わずゾクゾクしてしまう。

自分も責められたい位だ。

目がうつろでしたけど…。

もう最初から期待感が目に出ていました。

とろーんとしたうつろな目で今からされる事への期待感が感じられました。

でも、される事には既に慣れきっていて慌てて動揺する様な追い詰められる様な切迫感は感じられなかったです。

最後にSEXもあり肉と肉とがぶつかり合う様な激しいSEXでしたが、ご本人は不完全燃焼だったのでは?

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